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360度評価

評価の忖度・バイアスをAIで補正して、公正な評価を実現する

360度評価

GROWによる「360度評価」の特長

客観性の高い360度評価の実現

客観性の高い360度評価の実現

評価者による評価のブレや忖度をAIが検知。補正を加えることで、客観性の高い360度評価を実現します。

能力における市場水準との比較が可能

能力における市場水準との比較が可能

GROW360なら360度評価結果を市場水準と比較することで、自社人材の強み弱みを把握することができます。

導入後の定着を見据えた丁寧なフォロー

導入後の定着を見据えた丁寧なフォロー

ツールの提供だけでなく、実施前のアナウンスから実施後のフィードバックや1on1の実施支援まで承ります。

GROWを活用してできること

360度評価

ミニマム3名で
コンピテンシーが
評価できる
正確で客観的な
360度評価ツール
GROW360

1 バイアス補正技術で客観的な評価が可能に
2 能力評価でのコンピテンシー活用を実現
3 外部データ比較×定期診断で能力開発に活用

評価ツールとしてのGROW360の特長

正確性

「評価者評価」テクノロジーに加え、評価時データの蓄積・分析によって
自社の傾向把握やトレーニングが可能

評価分布の可視化

全評価者の評価素点×ばらつきを分析することで、「甘すぎる」評価者、「辛すぎる」評価者、丁寧に判断していない評価者など、問題の有無を把握可能

評価分布の可視化
評価者に“評価力”をフィードバック

多様な評価をしているか、適切な回答時間かなど「評価者の評価能力」測定結果を本人にフィードバック。評価力の向上へ

評価者に“評価力”をフィードバック

客観性

判断基準ばらつきを抑えたコンピテンシー360度評価、外部データとの比較で自社課題を発見

識別しやすい選択式の設問

何がどこまで出来るのか?Can Doを具体的な記述の中から選ばせることで、個々人の判断基準のばらつきを低減

識別しやすい選択式の設問
外部ベンチマークデータとの比較

自社人材の強み・弱みは何か?業界内比較や職種間比較により、自社の人材課題を発見

外部ベンチマークデータとの比較 ※業界・職種によってはベンチマークデータがご用意できないことがあります

25項目コンピテンシー

アカデミアとの共同研究により「グローバルに通用する普遍性の高いコンピテンシー」を定義

認知

物事をどのように認知し、処理するか

他者

他者とどのように関わり、協働するか

自己

自分の価値観や傾向、能力をどのように理解し、活かしていくか

コミュニティ

地域や会社、世界といったコミュニティとどのように関わるか

外部ベンチマークデータとの比較

自社人材の強み・弱みは何か?業界内比較や職種間比較により、自社の人材課題を発見

<コンピテンシー定義について>
東京大学中原淳研究室(当時)の木村充研究員と共同開発。

  1. 経済協力開発機構(OECD)プロジェクトDeSeCo(コンピテンシーの定義と選択、1997-2003)の研究成果がベース
  2. グローバルなヘッドハンティング会社や外資系企業が使用するコンピテンシー評価指標を収集
  3. コンピテンシー評価の概念を調査、要素を抽出

よくあるご質問

Q 360度評価の際、評価者は何人必要ですか?

A 評価の適切さを保つ観点から、3人以上でお願いしております。

Q 評価には、どのくらいの時間がかかりますか?

A 気質、コンピテンシー、スキルの診断であわせて30分~1時間ほどです。

Q 誰が評価者になりますか?

A 被評価者の上司・同僚・部下に評価者になってもらうのが一般的です。

Q 人によって評価が甘かったり、辛かったりと、ばらつきがありますが、適切な評価になるのでしょうか?

A A.GROW360のスコアは、単純な平均値ではなく、評価者バイアスを補正した形で算出しています。

Q 紙ベースで評価を実施することはできますか?

A 紙ベースではできません。スマートフォン、パソコン、タブレットに対応しています。但し、気質診断を行う場合は、「IAT」という方式でゲームのような形で行うため、スマートフォンのみに対応しています。

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