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DxGROW

Digitalへの潜在的な感情バイアスを解除し、あらゆる社員を「DX人材」へとUpdateする。

DxGROW

組織のDX(Digital Transformation)推進におけるこんな課題に

DXリテラシーの底上げ

DXリテラシーの底上げ

DXを推進したいが、専門人材以外は理解にばらつきがあるため、効率的・効果的にリテラシーを高めたい

DX専門人材の活用

DX専門人材の活用

技術者以外のマネジャーや社員が、AI/IoT人材をもっと活用できるようにしたい

攻めのDX意識向上

攻めのDX意識向上

DXを効率化の目的だけでなく、顧客価値の創造にどうつなげるか、という視点で捉えられるようにしたい

DxGROWにより実現できること

可視化&変容

人材のDigitalへの感情バイアスを
可視化、ポジティブにシフト

【傾向チェック】×【ボトルネック分析】!!

IATと呼ばれる分類テストで、Digitalへの感情バイアス傾向をチェック、組織内のボトルネックを発見。
(特許取得済/出願番号:2016-540716、出願日:2016.3.11)

【経営シミュレーション】×【Onlineセミナー】

オンライン完結型セミナーで、AIやデータ分析の基礎用語・ビジネス活用シーンへの理解を促進。冒頭に経営シミュレーションを行い、学習の動機づけを図ります。

DxGROWにより実現できること

Point1

潜在的な“Digital嫌い”が組織変革/自己変革を阻害?
傾向チェックで自己理解し、変容度も把握

スマートフォンで
分類テストを実施

スマートフォンで<br>分類テストを実施

テストへの反応速度や指の軌道から、Digitalへの親和感情を5段階で評価、コンピテンシー発揮状況も360度評価でスコア化

フィードバック
レポートで自己理解

フィードバック<br>レポートで自己理解

評価結果は個人別レポートとしてフィードバック、傾向理解や行動振り返りのヒントに

Before/Afterで
変容度を把握

Before/Afterで<br>変容度を把握

Onlineセミナー実施前・実施後の2回、傾向チェックすることで、自身の感情バイアス/コンピテンシー発揮状況の変化を確認

Point2

日頃、DXに関わりの薄い人材でも大丈夫
「分かる・できる」ポジティブさを醸成する教育コンテンツ

経営シミュレーション

ある架空企業のケースを基に、手を動かし情報収集から解決策の選択までの意思決定プロセスを体験。体験を通じて、自身の意思決定モデルを抽出

経営シミュレーション
平易なレクチャーと演習

これまでDXトレンドやデータ分析に馴染みのない方にも理解しやすい、平易なレクチャー、演習、ミニテスト、ミニケースを用意

平易なレクチャーと演習

Point3

「人は変われる」信念×AIのHR Tech企業だから、出来ること

「人は変われる」信念がベース

成長の阻害になっている原因や自分の特性を把握することで、人は変われる、成長できる。
人材の気質・コンピテンシー・バイアスのデータを使いながら、人材の変革を後押しします。

「人は変われる」信念がベース
HRテクノロジー大賞 連続受賞

経済産業省後援「HRテクノロジー大賞」を2年連続で受賞。コンピテンシー360度評価や潜在的性格診断を、アプリで手軽に低コストで実施可能に。また取得データからAIによる人材マッチング、組織診断、研修プログラムなど幅広い人事エコシステムを構築したことが評価されました。

HRテクノロジー大賞 連続受賞

よくあるご質問

Q どの程度のDXリテラシーが必要ですか?

A ほぼ初心者レベルで問題ありません。逆に、AIやIoT技術者やDigital企画者は対象になりません。

Q このプログラムはオンラインセミナーのみでしょうか?

A 基本的にはオンラインですが、オフラインでの対応も可能です。

Q 対象者は、誰でしょうか?

A 一般社員から幹部層まで、幅広く対象としています。対象者の役職やDXリテラシーに応じて、講義内容をカスタマイズすることも可能です。ご相談ください。

Q セミナーの事前に行う検査には、どれくらい時間がかかりますか?

A 検査自体は、60分程度です。

Q すべての講義過程をフルパッケージで受けないといけませんか?

A 検査の受検は強くおすすめしますが、セミナー内容に関してはカスタマイズが可能です。ご相談ください。

Q 必ず3日間の受講でないといけませんか?

A 半日を6回などと時間を分けて実施することも可能です。効果は限定されますが、1日集中のダイジェスト版をトライアル的に受講することも可能です。ご相談ください。