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DX推進マインドセットならDxGROW

DxGROW

DX推進を阻む要因
=「DXバイアス」を可視化し、
人と組織の変容を加速する

DxGROW

DxGROWとは、企業におけるDX推進に必要な人材の資質・能力評価と、
現状にあわせた人材育成を支援するサービスです。

New!
関連書籍刊行のお知らせ

伝統企業のDXをテーマにした書籍を
2021年12月に出版いたします。

「日本企業の
ポテンシャルを
解き放つDX×3P経営」
DX×3P

世界から押し寄せるデジタル勢の脅威に抗うために、日本の伝統企業に何ができるのか?

HRテック起業家×一橋ビジネススクール特任教授

DX人材・組織づくりのフロントランナーが示す全社変革のロードマップ

Googleよりも高い成長率で、1500名のDX人材育成を目指すダイキン工業、全社で人材データの見える化と育成に取り組むライオンや日本郵便。
これらの企業はどのようにして、成果を出すに至っているのでしょうか。
大企業が陥りがちな罠と、大企業だからこそできる変革を支援してきた実績から解説します。

DX推進人材育成に強い
組織開発の
プロフェッショナルが集結
多くの企業様から、
DX推進人材育成の
パートナーに選ばれています

DxGROW監修者

福原正大(ふくはらまさひろ)
福原正大(ふくはらまさひろ)

IGS株式会社CEO/
慶應義塾大学特任教授/経産省

産業構造審議会イノベーション
教育委員会委員

慶應義塾大学経済学部卒業、欧州経営大学院(INSEAD)MBA、グランゼコールHEC国際金融修士(最優秀賞)、筑波大学博士課程修了。博士(経営学)。東京銀行(現三菱UFJ銀行)、バークレーズ・グローバル・インベスターズ(現ブラックロック)最年少マネージングディレクター(MD)、日本法人の取締役を歴任。iShares創設時にMDとして深く関与。2010年IGS株式会社を創設。2016年2月より、人工知能とビッグデータを活用して、採用や企業の組織分析を行う「GROW」サービスを開始。

人材・組織データ分析に基づくコンサルティングを複数の大手企業に提供し、「攻めのDX」に向けた組織変革を支援する。

一橋ビジネススクール エグゼクティブ・プログラム主催「デジタル・トランスフォーメーション・フォーラム」、日本経済新聞社主催「デジタル経営変革フォーラム2021」はじめ、DXに関する企業向けの講演登壇やワークショップのファシリテーション多数。

主な著書に『AI×ビッグデータが「人事」を変える』(朝日新聞出版社)、『フィンテックの経済学:先端金融技術の理論と実践』(慶應義塾大学出版会)等。

土本晃世(つちもとあきよ)
土本晃世(つちもとあきよ)

執行役員 HR事業部長/
東京理科大学大学院イノベーション研究科

技術経営修士

総合電機メーカーに新卒入社、海外マーケティング、法人営業を経て2006年、人事系コンサルティング企業に入社。13年にわたり、製造業を中心とした大手企業向けの人材・組織開発プロジェクトに200件以上、携わる。次世代経営人材の選抜と育成、人材開発体系再構築、評価制度改定、組織風土改革等のコンサルティング経験を経て、2019年よりInstitution for a Global Society株式会社に人事責任者として参画。2020年4月より国内HR事業の責任者として、日系大手企業のDX推進を人と組織の側面から支援するプロジェクトを多数担当している。東京理科大学オープンカレッジ「人材マネジメント入門」講師

こんな課題、感じていませんか

DX人材採用についての課題

デジタルリテラシーの高いDX人材は採用したが、現場で活躍できていない

DX推進の適任者についての課題

社内で誰がDX推進に適任なのか判断できない

DXプロジェクトが進まない課題

デジタルリテラシーを教育しているが実際のDXプロジェクトが進まない

DX推進が失敗する要因は…

グローバル企業の経営者が考えるデジタルデジタル変革の障壁

出典:マッキンゼー・アンド・カンパニー「デジタル革命の本質:日本のリーダーへのメッセージ」2020年9月、図3「デジタル変革の大きな障壁」をもとに一部編集して作成

「文化・人材・組織面の課題」であることが明らかに。

下矢印
Dx推進活動に関わる関わる際の感情

「DX業務に関する意識調査(2021年8月IGSにて実施、n=298)」結果より

さらに日本の大企業でも

44%の人材がDX推進に「ネガティブ・無関心」であることがわかっています。

この結果には「境界線の維持(わからないことには手を出さない姿勢)」が強く影響しており、データはよくわからない、やってみて失敗したら評価が下がる、といった無意識の思い込みが働いていることが明らかになりました。

あなたの組織にも、このような思い込みや不安=「DXバイアス」が存在していませんか?

DX人材育成に投資しても、その成果を十分出すことができる状態でしょうか?

下矢印
「DXバイアス」とは

しかし

  • 無意識下にあるDXへの不安
  • 口に出しづらいマイナスの思い込み
  • とりがちな行動、意思決定の傾向

可視化するのは至難の業

下矢印

DxGROWでは

AIとシミュレーションを活用して、
DXバイアスを可視化

plus

可視化だけで終わらせず、
結果にあわせ必要な
DX人材育成支援を行います

DxGROWでできること
(提供価値)

評価

評価

DXへの不安や思い込み(バイアス)を可視化するアセスメントにより、DX推進の加速を阻む原因を把握

教育

教育

アセスメント結果分析から、全社員DX人材かに向け、誰にどんな教育を施すべきか設計ご支援

DxGROWの特徴

DxGROWとは企業におけるDX推進に必要な人材の資質・能力評価と、現状にあわせた人材育成を支援するサービスです。

01

DXバイアスを可視化するアセスメント

DXバイアスを可視化するアセスメント

DXバイアスと能力の側面から、DXへの適性を測定。

スマホIAT診断(※)とAI補正コンピテンシー評価(※)、経営シミュレーションにより、対象者のリスク選好度、DX行動特性、デジタル親和度やAI・DXリテラシーレベル・活用度を測定します。

※ 特許取得済

02

DX組織分析レポート

DX組織分析レポート

自組織には、必要なコンピテンシーを備えたDX人材が揃っているか?

必要な場面でリスクをとる意思決定ができるDX人材はどの程度いるか?

部署ごと、階層ごとに見るとレベルはどうか?

そんな疑問に、データでお答えします。

03

DX成功の実績と深い知見を持つプロフェショナルによる支援

DX成功の実績と深い知見を持つプロフェショナルによる支援

最前線でDXビジネスに携わる起業家として・アカデミアとして・データサイエンティストとしての多面的な視点から、自社にあわせた最適プランをご提案。

04

対象層にあわせたDX能力開発プログラム

対象層にあわせたDX能力開発プログラム

DX基礎リテラシーを高めるeラーニング、危機意識を高めるワークショップ、統計基礎知識研修など、多彩なラインナップをご用意。

リスキリングにも必須のデジタルリテラシー向上に効くコンテンツです。

いつの時代も、新たな領域への挑戦を阻むのは、私たちの潜在的な不安や、
無意識の苦手意識、すなわちバイアスではないでしょうか。

バイアスをもつことそのものは悪ではありませんが、DXゴールへの阻害要因となり得るものです。

私たちは、正確な評価をもとにそのバイアスに気が付き、向き合うことにより、
人と組織は変化していけると信じています。

当社のメディア掲載

  • 日本経済新聞
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  • 日経CNBC
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当社の受賞歴

HRテクノロジー大賞 連続受賞

HRテクノロジー大賞 連続受賞

経済産業省後援「HRテクノロジー大賞」を2年連続で受賞。コンピテンシー360度評価や潜在的性格診断を、アプリで手軽に低コストで実施可能に。また取得データからAIによる人材マッチング、組織診断、研修プログラムなど幅広い人事エコシステムを構築したことが評価されました。

よくあるご質問

Q DxGROWとは何ですか?

A 企業におけるDX推進に必要な人材の資質・能力評価と、現状にあわせた人材育成を支援するサービスです。DXへの不安や思い込みを可視化し焦点をあてる、マインドセット支援を行う点が特徴です。

Q どの程度のDXリテラシーが必要ですか?

A 特に必要な知識はなく、初心者レベルで問題ありません。

Q プログラムはすべてオンラインでしょうか?

A 基本的にはオンラインでご提供しておりますが、オフラインでの対応も可能です。

Q 対象者は、誰でしょうか?

A 一般社員から幹部層まで、幅広く対象としています。対象者の役職やDXリテラシーに応じて、講義内容をカスタマイズすることも可能です。ご相談ください。

Q DX適性アセスメントには、どれくらい時間がかかりますか?

A GROW360を使ったコンピテンシー他者評価(評価者一人あたり10分程度)またデジタルバイアスの診断(5分程度)と、70分間の経営シミュレーションを実施いただきます。
※GROW360とはウェブブラウザから受検可能な人材評価ツールです。

Q 組織分析では、どのようなことがわかりますか?

A 例えば、組織が目指す方向に適した行動をとり、必要なリスクも取れる人材がどの程度存在しているか、全体傾向を可視化します。目的に合わせた様々な分析が可能です。

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